報告です。
つい先日、2008年を迎えました。
えっ!? あなたも!?
奇遇ですね、気が合いますね、これはきっと何かの縁ですね。
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誰かの言葉が何かどこかに引っ掛かるのは
私の中に『その人は何かある』と思う部分あるから。
私が感じることは私の感じ方だからリマインドで書いてみる。
私は、例えば、自分を『変』『特別』と全く思ってない。
思っているのは、
『人間皆それぞれコダワリあり少しずつ変わってる』
方向性が違ったり、振り幅が違うだけ。
『面白い!と感じる=興味わく人間・好き』
それもひとまず自分にとってね~!という、それだけ。
『理解してくれる』というのは幻想という話もあり。
理解はなくて、各自的に各自の意識で認識する(した気になる)。
↑他人という鏡があって自分が写る。論も同じだっけ。
自分だってそうだし、他人だってそうだし、双方向。
思うのは、『普通』なんてない。
皆、大切なのは今とこれからの未来には変わりない。
誰だって、常に人生の選択に向き合っている。
『動かない』のも選択だし『動く』のも選択だし。
『主婦は気楽でいいね~』 そんなことないのでしょう。
周囲との付合い、自己願望との折合い、将来への不安期待は同じ。
人生続く間、誰にも選択は絶え間なくあるよ。
どんな選択したらどうなる、なんて誰も言えないし。
選択をするのは自分で、その責任は自分で負う、以上。
だから人生は怖くて面白い。と思ってる。
触れて経験しないことを色々言う姿、私はノーセンスと感じる~
というのは、見えてる世界が違うせいなのかなぁ。
主婦話は私も経験なく友人談込みであるが(;^_^A
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