【信念の倫理・第三部(推論の範囲)】クリフォード著/III. THE LIMITS OF INFERENCE("The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford)
III. THE LIMITS OF INFERENCE "The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford 【信念の倫理・第三部(推論の範囲)】クリフォード著 The question in what cases we may believe th…
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【信念の倫理・第二部(権威の重み)】クリフォード著/II. THE WEIGHT OF AUTHORITY("The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford)
II. THE WEIGHT OF AUTHORITY "The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford 【信念の倫理・第二部(権威の重み)】クリフォード著 Are we then to become universal sceptics, dou…
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私たちはその問題を解きたいか?『スマホ時代の哲学 失われた孤独をめぐる冒険』『ぜんぶ運命だったんかい――おじさん社会と女子の一生』『モヤモヤの正体 迷惑とワガママの呪いを解く』
私たちは本当にその問題を解きたいだろうか? 📚 谷川嘉浩『スマホ時代の哲学 失われた孤独をめぐる冒険』2022/11初版 📚 笛美『ぜんぶ運命だったんかい――おじさん社会と女子の一生』2021/7初版 📚 尹雄大『モヤモヤの正体 迷惑とワガママの呪いを解く』2020/1初版 2015年、子育てを実体験しながら読…
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ラジオ「テレフォン人生相談※」における相談者の奥底心理ぶったぎり術、「正しい態度で自分の運命に対処する」などなど毎回シブい〆のお言葉。 に魅せられ、ハマった加藤諦三さん。著書3冊、読みました。
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このオープニング曲も何度再生したことか。 12話13話以降は、ポロポロポロポロ。よく分からないが毎話、涙がこみ上げていた。ついに最終回を迎えてしまった。 キャラが世界の中でクッキリ詳細に描かれ、演出やBGMがうますぎで本能がゆさぶられ、何より毎回、怒濤のストー...
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4年ほど前(2004年頃?)、 『オルゴールが聞こえる』 というようなタイトルの本の中で (ヨーロッパ在住著者(女性)の日記形式の小説?だったような) この詩「IF...」の一部が引用されていました。 ラドヤード・キップリング、 「『白人の責務』等で、人種差別...
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保育士実技試験「造形(絵画)」。 「みんな一体どんな絵を描いてるの〜!?」 自分も気になってだいぶ検索していたので、自分の練習した絵を色々載せてみます。恩送り的な笑。
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「お坊さん/僧侶LINEスタンプ」彼岸寺のプロジェクト! LINEは未だ全くやっていないし(おい) 韓国に傍受されると思ってるけど(おい) この形の布教(?)は新しいし面白い。
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子とゲーセン、メザスタの課金ゲー化に驚いた10/7 #子供を食い物にするな (ガオーレも「……」だったけどメザスタはもうやりたくない……と思いながら嘆きの子に初回サービス😱) その点、同じアーケードゲームでも #仮面ライダーガンバライジング は神 #これは行き詰まり企業の売上...
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※2012/03/06追記:下記に合わせて是非「元ネタ」の 「黒白二鼠の譬え」のイラストもご覧ください。 仏教を学ぶ会に参加。題目は「人間の実相」。 勝光王に向けて、お釈迦さまが説いたといわれる 「人間はどんなものか」なお話。 そのお話をまとめた絵や掛け軸もあっ...
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ドラマ「明日、ママがいない」 最終話の放送がおわりましたね。 放送前から賛否が飛び交っていましたが、私は賛成&好きだな、このドラマ。 (最初、子役のすさまじい演技ぶりに「子役たちを取り巻く環境は??!?」 若干ひいてしまったのも事実ではあるが……)