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映画「小学校〜それは小さな社会〜」が投げかける「今の社会はどうなのか」「未来の子供たちにどう育ってほしいのか」


 映画「小学校〜それは小さな社会〜」が投げかける「今の社会はどうなのか」「未来の子供たちにどう育ってほしいのか」
映画「小学校〜それは小さな社会〜」見てきました。 ただただ日本の普通の小学校の1年間、入学式から卒業式までが撮られているだけなんだけど、色々なことが頭をよぎる映画。 学校とは。子どもたちの育ちの方向性とは。 色々の中で、一番強く残った思いは「先生たちに乗っかっている重荷を軽くしないと……」 映画の舞台は世田谷区、ある…
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【信念の倫理・第三部(推論の範囲)】クリフォード著/III. THE LIMITS OF INFERENCE("The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford)


III. THE LIMITS OF INFERENCE "The Ethics of Belief"(1877)  William K. Clifford 【信念の倫理・第三部(推論の範囲)】クリフォード著 The question in what cases we may believe th…
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【信念の倫理・第二部(権威の重み)】クリフォード著/II. THE WEIGHT OF AUTHORITY("The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford)


II. THE WEIGHT OF AUTHORITY "The Ethics of Belief"(1877) William K. Clifford 【信念の倫理・第二部(権威の重み)】クリフォード著 Are we then to become universal sceptics, dou…
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「いる」ことができる世界。『学校は誰のもの?』『子供の傷つきやすい こころの守り方』『居るのはつらいよ』


「いる」ことができる世界。『学校は誰のもの?』『子供の傷つきやすい こころの守り方』『居るのはつらいよ』
少し前に読み終えた本3冊。  『子ども主体の学校へ、いま名古屋から 学校は誰のもの?』 「そもそも教育とは何か」  「どんな教育がよいと言えるか」  名古屋の取り組み・リアルな実例。  「なごや子ども応援委員会」っていいな。  「いる」ことができるコミュニティづくり。 すべての子どもも大人も、「ここにいたい」「ここに…
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私たちはその問題を解きたいか?『スマホ時代の哲学 失われた孤独をめぐる冒険』『ぜんぶ運命だったんかい――おじさん社会と女子の一生』『モヤモヤの正体 迷惑とワガママの呪いを解く』


私たちはその問題を解きたいか?『スマホ時代の哲学 失われた孤独をめぐる冒険』『ぜんぶ運命だったんかい――おじさん社会と女子の一生』『モヤモヤの正体 迷惑とワガママの呪いを解く』
私たちは本当にその問題を解きたいだろうか? 📚 谷川嘉浩『スマホ時代の哲学 失われた孤独をめぐる冒険』2022/11初版 📚 笛美『ぜんぶ運命だったんかい――おじさん社会と女子の一生』2021/7初版 📚 尹雄大『モヤモヤの正体 迷惑とワガママの呪いを解く』2020/1初版 2015年、子育てを実体験しながら読…
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In An Uncertain World:最初に「共に」がある。自立より、共生が先だ。一人では揺れられないから。


In An Uncertain World:最初に「共に」がある。自立より、共生が先だ。一人では揺れられないから。
目指すべきは上じゃない。真ん中だ。|坂爪圭吾 @KeigoSakatsume #note https://note.com/keigosakatsume/n/n146a729597c0 「真ん中だ。」 に強く賛同。 中道を行く、でも……ただ単に「真ん中」ではなく、生きて、生きて、上下、左右、揺れて、揺さぶられてこその…
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